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秋の山野草 ホトトギス

秋はやっぱりホトトギス (Tricyrtis)

秋の代表的な山野草といえば、ホトトギスですよね! 

春夏と賑やかだった庭がだんだん冬支度に向けて静かになっていく中、 ひっそりと輝いているのがホトトギス。 我が家では園芸種がほとんどなのですが、店頭で新しい品種を見つけるたび、必ずチェックをしてしまいます。


これは多分ジョウロウホトトギス/上臈杜鵑草 (Tricyrtis macranthopsis/Tricyrtis macrantha ) だと思うのですが、はるか昔に植えたので、タグがなくなってしまっています。 花の大きさは大体4センチくらいかな?
多分? ジョウロウホトトギス(上臈杜鵑草)

日陰に植えているので、日焼けではないと思うのですが、葉を綺麗に育てるのがとても難しいです。 垂れ下がるように育つので、ちょっと高いところからぶら下がる感じに植えたいのですが・・・。(汗) 昨年、地植えのものを株分けして、大きめの鉢に寄せ植えしてみました。 こちらの方が綺麗にお花を見せることが出来そうです。
多分? ジョウロウホトトギス(上臈杜鵑草)
似たような花に

サガミジョウロウホトトギス(相模上臈杜鵑草)
スルガジョウロウホトトギス(駿河上臈杜鵑草)
キイジョウロウホトトギス(紀伊上臈杜鵑草)

があるそうですが、 花の大きさが異なったり、葉っぱが多少違うという点で区別するようです。 我が家のはどうなのかな?  分かる方がいらっしゃったらどうか教えてください。

これ↓は多分 ホトトギス '青竜' (Tricyrtis formosana 'Seiryu')だと思うのですが、もしかしたら、Tricyrtis 'Taipei Silk' かもしれません。(汗) 結構似ているのです・・・。(苦笑)
ホトトギス 青竜 多分? (Tricyrtis formosana 'Seiryu')

でも、爽やかな感じでとても綺麗です。
ホトトギス 青竜 多分?(Tricyrtis formosana 'Seiryu')

こちらはおなじみのホトトギス (Tricyrtis hirta 'Miyazaki')。 厳密にはホトトギスTricyrtis hirtaから選抜されたちょっと丈が低めのホトトギスだそうです。
ホトトギス (Tricyrtis hirta 'Miyazaki')

丈夫でよく増えるので友達に株分けしてあげたりします。
ホトトギス (Tricyrtis hirta 'Miyazaki')

さてさて、こちら↓が問題のラズベリームース (Tricyrtis hirta 'Raspberry Mousse')といういうホトトギス 。 ちゃんと品種のパテントがあるらしく、ご覧お通り、ホトトギスの特徴である斑点がほとんどなく一色に染まっている品種。 日本では黒花ホトトギスとして売られているものに近いのかなあ・・・なんて思っているのですが、どうなのかな? 
ホトトギス ラズベリームース (Tricyrtis hirta 'Raspberry Mousse')
なぜ問題なのかと言うと、実はこのホトトギス、最近同じ株から上のような写真の花(紫一色の花)、そして、ちょっとだけ紫が不均等に入った花(斑点が存在し、↑の写真のように一色に染まる場所がまばら)、 そして普通のホトトギス (一つ前の写真 Tricyrtis hirta 'Miyazaki')と全く同じの花が咲いたりしています。 

なんだか怪しい・・・と思い、ネットで検索すると・・・

実はこの斑点が不揃いになって一色になっているのは・・・ウィルスに感染されている症状だとか。(またウィルス~涙) 

このウィルスに感染すると、今まで整然とした斑点だったホトトギスが、ひどい時には斑点が重なってこんな風に一色になることも・・・。 (詳しくはTricyrtis Flower Mottling) ラズベリームース にそっくりな写真も発見・・・。

しかも Tricyrtis virus で検索すると、出てくる出てくる、ホトトギス ラズベリームースは単にウィルス感染したホトトギスだって言うこと・・・。 しかもウィルス版なのに特許まで取っていたりする・・・。(笑)

話はホトトギスから飛びますが・・・

ウィルスなどというものの存在が知られてなかった昔、ウィルスに感染した花は逆に珍重されていたそう。 17世紀オランダで起きたチューリップ狂時代には、ウィルスに感染してストライプになったチューリップが豪邸一軒丸々買える値段で取引されていたり・・・。

ミニバラの父と言われているアメリカの育種家、故ラルフ・ムーア氏によると、ストライプのオールドローズ(ガリカローズはほぼ全部)はほとんどがウィルス感染からによるものだったなどなど・・・。 (参照 斑入りの薔薇について)

今では、ウィルスに感染されてないストライプのチューリップが出てきているし、ストライプの薔薇もウィルスフリーがかなり実現してきているし・・・。 今後ホトトギスに関してもウィルスフリーの一色花が出て欲しいところですが、薔薇やチューリップと違って、きっとニーズが少ないんだろうなあ・・・。 


斑入りの花って、個人的にはすごく惹かれるのだけど、アイリスの花に斑入りがはいっているものなのも、「一体本当はどうなの?」ってちょっと心配になってしまう今日この頃です。(笑)


清楚な白花ホトトギス (Tricyrtis hirta alba)
白花ホトトギス (Tricyrtis hirta alba)

昨年地元のプラントセールで見つけたタカクマホトトギス / 高隈杜鵑 (Tricyrtis ohsumiensis)
タカクマホトトギス / 高隈杜鵑  (Tricyrtis ohsumiensis)

こちらも同じくタカクマホトトギス / 高隈杜鵑 なのですが、葉に覆輪がはいるタイプ。 Tricyrtis ohsumiensis 'Lunar Eclipse'としてこちらでは売られています。
覆輪 タカクマホトトギス / 高隈杜鵑  (Tricyrtis ohsumiensis 'Lunar Eclipse')

こちらの方が葉の覆輪がよく見えるかな?
覆輪 タカクマホトトギス / 高隈杜鵑  (Tricyrtis ohsumiensis 'Lunar Eclipse')

もし、ホトトギス園芸種を一つだけ選んでくださいと言われたら、迷わずこれになるくらいお気に入り。 ホトトギス 桃源 (Tricyrtis 'Tojen')
ホトトギス 桃源 (Tricyrtis 'Tojen')

↑と同じくホトトギス 桃源 (Tricyrtis 'Tojen')。 清楚でとても可愛いお花です。
ホトトギス 桃源 (Tricyrtis 'Tojen')

他にも

台湾ホトトギス(Tricyrtis formosana )

タマガワホトトギス Tricyrtis latifolia Maxim
ヤマジノホトトギスの園芸種のTricyrtis affinis ‘Tricolor’

Tricyrtis formosana 'Amethystina'
Tricyrtis formosana 'Samurai'
Tricyrtis 'Lightning Strike'
Tricyrtis 'Gilt Edge'
Tricyrtis 'Taipei Silk'
Tricyrtis 'Empress'

など等あるのですが、花が黄色の葉っぱに覆輪がはいるだとか、葉が多少黄色を帯びているとか、などなどの違いで、正直言って似たり寄ったり(爆)です。


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Comment

2009.10.09 Fri 17:51  |  

以前 紀伊ジョウロウホトトギスの野生の自生地を見た時は

熊野の山の中の大きな滝壺で
足元の岩肌にはユキノシタが
高さ20~30メートルはあろうかと思う切り立った岩の崖の途中からジョウロウホトトギスが垂れ下がって生えてましたよ!

生えてるのは一日中直射日光の当たらない様な
滝壺の周り水シブキがかかって空中湿度の高いけど涼しい所だけで

近くの下流の岸には全く生えて無かったので
かなり好む環境はうるさいのでしょうね!

これだけ咲かせられれば拍手ものです~
(^O^)

2009.10.10 Sat 10:38  |  

ペッパママさん、
薔薇だけでなく、このようなものまで、さすがに、幅が広いですね。
Tricyrtis hirta 'Raspberry Mousse'の件、
内容からすると、確かに、ウイルスのようですね。
しかし、このような、パテントのついているものは、おおよそ、
組織培養(Tissue culture)で、増殖しているのでは、と思っていましたが。(これて増殖するとすべて、ウイルスフリーのはず)。
まさか、まだ、株分けで増殖しているわけでもないでしょうから。
ウイルスに感染したのでしょうかね?
これが、もともと、ウイルスだととしたら、アメリカの種苗登録の検査もおかしいですすね。
むかし、散斑葉のホウズキを販売してたことがありまして、確か、タキイ種苗さんのカタログに載ったかと思いましたけど、それが、ウイルスとの情報があり、タキイさんに調べてもらったら、確かに、ウイルスということが判明して、その商品は、もはや、犯罪者的な商品になってしまいました。
そんな経験があり、これは、ちょっと問題かもね。

2009.10.10 Sat 11:44  |  

TITANさん

こんばんは!

TITANさんの描写から、なんだか手に取るように紀伊ジョウロウホトトギス野生の自生地風景が想像できるような気になってしまってます。(笑) 静かな幻想的な空間ですね。

野生のありのままの姿を見るチャンスがほぼゼロに等しい私はとても羨ましいです。 いつか本来の姿を見てみたいものです。

  • #rhfcF/OY
  • ペッパママ
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2009.10.10 Sat 13:04  |  

thomasさん

こんばんは!


やはりthomasさんも'Raspberry Mousse'のウィルス感染に一票ですか?(笑)

実はこのホトトギス、植えてからかれこれ3年くらいは経つと思うのですが、今のところ幸運にも他のホトトギスには症状が出ていません。(かといって、感染していないとは限らないのですが・・・汗)

この品種、オランダからのもので、アメリカでは大手の通販会社をはじめ、地元のナーセリーでも見かけるので、かなり広く流通していると思います。 

業界のことはよく存じませんが、パテントをとっているいる植物は組織培養が普通なのでしょうか? 

また、組織培養をすることで「ウィルスフリー」になるのか、あるいは、組織培養をする「植物」のあらゆるすべてを調べてから組織培養をするので、ウィルスがなくなる・・・と言うことなのでしょうか?

もし、斑点がつぶれて一色になってしまうのがウィルスのせいだったら、黒花ホトトギスといわれているものも、ウィルス感染されているものなのかなあ・・・?って思ってしまいます。 個人的には濃い紫一色のホトトギスって、とても魅力を感じるのですが。 とても惜しいです。

  • #rhfcF/OY
  • ペッパママ
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2009.10.10 Sat 17:06  |  

ペッパママさん、
組織培養は、植物の成長点を顕微鏡を使ってとるのですが、
そこは、ウイルスに感染していない、植物にとってもっとも純粋なところとされています。
それを無菌の培地に移植して育てるので、ウイルスフリーとなるのです。
オランダでは、すべて、この方法で大量に作っていると思います。
思い出しましたけど、
むかし、網目タチギボウシというギボウシを販売していました。アメリカで高く評価されたギボウシですが、これを、組織培養で増殖したら、普通のタチギボウシしか出来なかったとのことです。
つまり、ウイルスだったんです。ウイルスがとれた結果、普通のギボウシになってしまったというわけです。
それからすると、この、'Raspberry Mousse'も、普通のホトトギスになってしまうはずなんですけどね。
ちょっと、オランダの知り合いに聞いてみようかな。

2009.10.11 Sun 05:33  |  こんにちは

ペッパママさん

バラだけでなく、ホトトギスの収集も素晴らしいですね!

ところで、ジョウロウホトトギスとキイジョウロウホトトギスの区別がつきません。
何か見分けのコツがあるのでしょうかね?

おなじみのホトトギス (Tricyrtis hirta 'Miyazaki')の、スポットは意外と私好みです。水玉模様が可愛いです☆

青竜のような花のほうが、日本ではメジャーなのかな?
(あまりホトトギス事情を知らずスミマセン)

でも、ラズベリームースのようなのは、一度も見たことがないです。
チューリップ狂時代・・・本でそのようなことがあったことは知っていましたが、チューリップ以外にも、ホトトギスやバラのストライプなどもウイルスが原因とは・・・。
突然変異でストライプがでたりしたものは、ウイルスによるものという可能性が大きいのかな。

そう思うと、園芸種であえてそのような個体を作り出したのは別としても、自然にそうなったものは、植物の中で意外と多いような木がしますね。

  • #-
  • kaffe
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2009.10.11 Sun 06:05  |  

thomasさん

こんにちは!

組織培養を分かりやすく説明していただき、どうもありがとうございます!

リンク(Tricyrtis Flower Mottling)では'Raspberry Mousse'は近年オランダから入ってきた新しい品種と書いてあったのですが、色々検索していくうちに実はアメリカのナーセリーが選抜したもの、ということが分かりました。

USパテントに申請した時のペーパーワークだと思うのですが、(http://www.patentgenius.com/patent/PP16257.html)ネットに掲載されており、某ナーセリーの名前が記載されてありました。 

パテント申請の本文中には
・・・ new cultivar was first accomplished by in vitro propagation・・・

と書かれてあるのですが、これって組織培養で増殖してということですよね? 

よく分からないのですが、植物の成長点を採って増殖する方法(Meristem Tip Culture)は組織培養(Tissue culture)中の一つで、他に、ウィルスを持ち越してしまう可能性のあるTissue cultureの増殖法があるのでしょうか。 

もしラズベリームースがMeristem Tip Cultureで増殖されているとしたら、ウィルスフリーのはずですよね。

しかもこのナーセリーから、ラズベリームースの枝変わりで、さらに色が濃いホトトギス、Tricyrtis ‘Blackberry Mousse’が紹介されていたりもします。(笑) ウィルスフリーで色がいつもこのように咲くのだったら、とても魅力的なのですが・・・。

ことの真相は、当ナーセリーに問い合わせてみるのが一番早いかもしれませんね。

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2009.10.11 Sun 06:23  |  

Kaffeさん

こんにちは!

Wikipediaで見てみると、キイジョウロウホトトギス(紀伊上臈杜鵑草)は「・・・ジョウロウホトトギスに似るが、葉が細くて光沢があるところで判別できる。 」だそうです。(笑)

でも、二つを比べないと分からないですよね?

ホトトギス、こちらでもナーセリーには必ず2,3品種は入荷してあるくらい人気の植物になってきています。 もちろん、ガーデニングを始めた頃は、日本や台湾あたりがオリジナルと言うことなど全く知らず、後から「そうだったのね・・・」と気づいたり。 しかも日本の家族に話した時、「子供の時から植えてあったじゃない? 覚えてない?」と言われ竜汗・・・。 もうほんとイヤですよね。(爆)

Kaffeさんは小さい頃からお花が好きだったそうなので、子供の時植えてあった植物はちゃんと覚えているでしょうね。e-68

  • #rhfcF/OY
  • ペッパママ
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2009.10.11 Sun 10:33  |  

ペッパママさん、
某社のMさん、知り合いです。
そうだと思いましたけど。
組織培養の増殖ですけど:
通常は、成長点をとって増殖した固体が、ウイルスがないのかをチェックして、ないものを、ウイルスフリー苗として、それを増殖していくんですよね。
でも、そんなことをする必要なく、単に増殖することことも、当然出来るんですね。
ポイントは:
種苗登録審査で、ウイルスのチェックをしないのか?
というところでしょうか。
私、5年ぐらい業界を離れていましたので、ちょっと、いろいろ、不思議というところです。

2009.10.11 Sun 12:25  |  

thomasさん

こんばんは!

育種登録検査でウィルスのチェック・・・、どうなのでしょう?
私も疑問です。(苦笑)

”Tricyrtis Flower Mottling”のページでは、「ウィルスの疑いがある・・・ということを前提で、調べてもらったら、やっと見つかったけど、何のウィルスか特定するにはもっと奥深くリサーチが必要・・・」と言うようなことが書かれてありました。

あくまでも私の勝手な想定ですが、知られていないウィルスだったので、一般的なテストでは見つからなかったのかな・・・なんて。 何を調べているのか分からなかったら、外してしまう可能性があるとか・・・? よく分からないですけど かなり疑問ですよね。

結局ラズベリームースはやはりウィルス持ちなのかな・・・? 聞いてみようかな・・・。(笑)

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クレマチス、ヘレボルス、雪割草、
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などちょっと渋めの花など)
色々なジャンルの花をこよなく
愛す筆者が、アメリカはシアトル
での園芸ライフを綴っています。 

世界中の花好きの方々と
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我が家の愛犬ペッパも
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このブログ内の写真は、特に記載
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我が家の庭で大切に育てている
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Hi, I'm a Japanese living in the
Seattle area. I love gardening
& enjoy growing roses, clematis, hellebores, Hepatica, & woodland plants.

I especially love spring
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Trillium, and Fritillaria, and I also
like species lilies, Arisaema,
Asarum,Aristolochia, and both
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I've also started discovering
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that I used to plant as bulbs).

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