2008.05.31 Sat
イングリッシュローズ ’ザ・ハーバリスト’ (English Rose ’The Herbalist’)
1994年にデービッドオースティンから発表された、ピンクのセミダブルのER。 なんだか以外に育てている方が少ない印象がありますが、セミダブルだからかなあ・・・。
個人的にはすっごく花びらが詰まっていてフリフリしている感じの花が好みなのですが、これは案外いいかなあ〜って思っています。 イングリッシュローズののセミダブルといえば、Comte de Champagne や The Numあたりも素敵かも・・・。 昨日の記事に載せた同じくイングリッシュローズのアブラハム・ダービーと同時に開花が始まりました。
イングリッシュローズ ’ザ・ハーバリスト’ (English Rose ’The Herbalist’)

一番花、ちょっと乱れて咲いてしまいましたが、沢山蕾がついているので今後の花に乞うご期待〜! 昨日庭に出ていたら、爽やかなシトラス系の香りが漂ってきたので、あれ?って思ったら、このザ・ハーバリストでした。 強香・・・とまではいきませんが、 場合によっては一輪でも香る時があるようです。
ちなみに下の写真は去年の7月に撮ったものです。 我が家ではまだまだ多くの薔薇が蕾のまま・・・。 後もう一歩です。 バラの開花、本当に待ち遠しいです。

一つ花茎から沢山蕾が付きます。 なんだか押しくら饅頭・・・。(爆)

ヒラヒラした花びらがとても美しく、黄色い蕊が本当にかわいいバラです。 花付きもよく、咲き始めたらずっと咲いているかんじ。 お勧めです〜!!

←バラ好きな人達のブログがたくさんあります♥
1994年にデービッドオースティンから発表された、ピンクのセミダブルのER。 なんだか以外に育てている方が少ない印象がありますが、セミダブルだからかなあ・・・。
個人的にはすっごく花びらが詰まっていてフリフリしている感じの花が好みなのですが、これは案外いいかなあ〜って思っています。 イングリッシュローズののセミダブルといえば、Comte de Champagne や The Numあたりも素敵かも・・・。 昨日の記事に載せた同じくイングリッシュローズのアブラハム・ダービーと同時に開花が始まりました。
イングリッシュローズ ’ザ・ハーバリスト’ (English Rose ’The Herbalist’)

一番花、ちょっと乱れて咲いてしまいましたが、沢山蕾がついているので今後の花に乞うご期待〜! 昨日庭に出ていたら、爽やかなシトラス系の香りが漂ってきたので、あれ?って思ったら、このザ・ハーバリストでした。 強香・・・とまではいきませんが、 場合によっては一輪でも香る時があるようです。
ちなみに下の写真は去年の7月に撮ったものです。 我が家ではまだまだ多くの薔薇が蕾のまま・・・。 後もう一歩です。 バラの開花、本当に待ち遠しいです。

一つ花茎から沢山蕾が付きます。 なんだか押しくら饅頭・・・。(爆)

ヒラヒラした花びらがとても美しく、黄色い蕊が本当にかわいいバラです。 花付きもよく、咲き始めたらずっと咲いているかんじ。 お勧めです〜!!

2007.05.29 Tue
イングリッシュローズ ’ザ・ハーバリスト’ (English Rose ’The Herbalist’)
確かブルボンローズのLouise Odierが花粉親になっているこのERのザ・ハーバリスト、実はザ・ダークレディーを頼んだのにラベル違いで我が家に届いたもの。 もちろん咲いたときはびっくり! 花びらの数も少なければ、色も明るいピンク・・・。
でも、このバラ次から次へとよく咲きます。 シーズン中ずっと咲いている感じ。 そして、香りも結構良かったりします。(笑) きっとこの薔薇の香りの強さ、そして濃いピンク色はLouise Odierから受け継いだのかな。 正直言って、花びら少ないし、濃い単純なピンクだし、あまりタイプじゃないなあ・・・って思っていましたが、今では、コッテージガーデンに似合うような素朴なシンプルさがかわいらしいしかなって思います。(笑)
蕾の状態。

蕾もたくさんついています。

花びらが少ないので、開花も早いですが・・・。(笑)

香りも爽やかで強く、あたり一面香ってきます。

黄色い蕊がかわいいかな。(笑)

病気に関しては、シアトルの我が家では多少うどん粉と黒点になりますが、そのたびに葉を取り除き一時期はほとんど葉がない状態までなっても、次々と蕾をつけ咲き続けます。 なので、株自体は強いほうに入るのかな!?
今時点での私の独断と偏見評価{注:今後評価が勝手に変わる可能性大}
・育てやすさ ★★★☆☆
・お気に入り度 ★★★☆☆
・マニアック度 ★★★☆☆
・総合お勧め度 ★★★☆☆
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確かブルボンローズのLouise Odierが花粉親になっているこのERのザ・ハーバリスト、実はザ・ダークレディーを頼んだのにラベル違いで我が家に届いたもの。 もちろん咲いたときはびっくり! 花びらの数も少なければ、色も明るいピンク・・・。
でも、このバラ次から次へとよく咲きます。 シーズン中ずっと咲いている感じ。 そして、香りも結構良かったりします。(笑) きっとこの薔薇の香りの強さ、そして濃いピンク色はLouise Odierから受け継いだのかな。 正直言って、花びら少ないし、濃い単純なピンクだし、あまりタイプじゃないなあ・・・って思っていましたが、今では、コッテージガーデンに似合うような素朴なシンプルさがかわいらしいしかなって思います。(笑)
蕾の状態。

蕾もたくさんついています。

花びらが少ないので、開花も早いですが・・・。(笑)

香りも爽やかで強く、あたり一面香ってきます。

黄色い蕊がかわいいかな。(笑)

病気に関しては、シアトルの我が家では多少うどん粉と黒点になりますが、そのたびに葉を取り除き一時期はほとんど葉がない状態までなっても、次々と蕾をつけ咲き続けます。 なので、株自体は強いほうに入るのかな!?
今時点での私の独断と偏見評価{注:今後評価が勝手に変わる可能性大}
・育てやすさ ★★★☆☆
・お気に入り度 ★★★☆☆
・マニアック度 ★★★☆☆
・総合お勧め度 ★★★☆☆
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