2008.02.02 Sat
カラシ色と噂のイングリッシュローズ チャールズ・ダーウィン (ER Charles Darwin)
植える場所が限界に近づいてきた我が家では、バラにハマリだした初期に手当たりしだい気になるバラを買っていたような買い方も次第に出来なくなり、最近ではしばらくどんなバラか・・・と吟味してから購入するように心がけているいるですが、毎年色々な新しいバラが発表される中、「慎重に吟味・・・」という過程は、誘惑に極力弱い私にはかなり辛い試練でもあります。
そんな中、2001年に発表されたERのチャールズ・ダーウィン (ER Charles Darwin)は、やはりイギリスや日本発売よりはるかに遅く、ここ最近3、4年くらい前にやっとアメリカで入手可能になったバラのですが、以前から花色が渋いマスタードイエローになる!! と言う噂を聞きつけ、どうしても自分の目でその色を見てみたく、まだかまだか・・・とアメリカで発売になるのを指折り数えながら待っていたバラでした。
ERのチャールズ・ダーウィンは (ER Charles Darwin)の蕾








が、しかし期待したマスタードイエロー、いまだにお目にかかったことがありません・・・。(涙) でも、確かに、季節によって、カラシ色にならないにしても、不思議な黄色になることがありました。 なんというか、レモン色をもっと薄くした感じで、ほのかにグリーンが入り、しかももほのかにベージュがのっているような・・・。 写真では上手く写せなかったのですが、変わった色あいの黄色だったように覚えています。 今年はあの噂のマスタードイエローをこの目で見てみたいのですが、どうなることでしょう・・・。(笑) はっきり言ってまだこのバラの事がよく分かっていません。 株が充実するまでもう少し時間が掛かるのかも知れません。 皆さんのところのチャールズ・ダーウィンはいかがでしょうか?
今時点での私の独断と偏見評価{注:今後評価が勝手に変わる可能性大}
・育てやすさ ?????
・お気に入り度 ?????
・マニアック度 ?????
・総合お勧め度 ????? (というか、はっきり言ってまだよく分かりません。)
←バラ好きな人達のブログがたくさんあります♥
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植える場所が限界に近づいてきた我が家では、バラにハマリだした初期に手当たりしだい気になるバラを買っていたような買い方も次第に出来なくなり、最近ではしばらくどんなバラか・・・と吟味してから購入するように心がけているいるですが、毎年色々な新しいバラが発表される中、「慎重に吟味・・・」という過程は、誘惑に極力弱い私にはかなり辛い試練でもあります。
そんな中、2001年に発表されたERのチャールズ・ダーウィン (ER Charles Darwin)は、やはりイギリスや日本発売よりはるかに遅く、ここ最近3、4年くらい前にやっとアメリカで入手可能になったバラのですが、以前から花色が渋いマスタードイエローになる!! と言う噂を聞きつけ、どうしても自分の目でその色を見てみたく、まだかまだか・・・とアメリカで発売になるのを指折り数えながら待っていたバラでした。
ERのチャールズ・ダーウィンは (ER Charles Darwin)の蕾








が、しかし期待したマスタードイエロー、いまだにお目にかかったことがありません・・・。(涙) でも、確かに、季節によって、カラシ色にならないにしても、不思議な黄色になることがありました。 なんというか、レモン色をもっと薄くした感じで、ほのかにグリーンが入り、しかももほのかにベージュがのっているような・・・。 写真では上手く写せなかったのですが、変わった色あいの黄色だったように覚えています。 今年はあの噂のマスタードイエローをこの目で見てみたいのですが、どうなることでしょう・・・。(笑) はっきり言ってまだこのバラの事がよく分かっていません。 株が充実するまでもう少し時間が掛かるのかも知れません。 皆さんのところのチャールズ・ダーウィンはいかがでしょうか?
今時点での私の独断と偏見評価{注:今後評価が勝手に変わる可能性大}
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